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治山工事用標柱
治山工事用木製標柱全国発送致します。お気軽に御見積もりください!!
治山工事用標柱製作工程
かんな掛け→サンドペーパー掛け→パテ
埋め→ニス塗り→下地塗装(水性塗料2回)→仕上げ塗装(油性塗料1〜2回)→文字入れ→下部クレオソート
塗り→完成
治山工事用標柱外寸
H2000mm W150mm
※注意
納品の時は段ボールで梱包しております。雨水で段ボールが濡れたりしていましたら早急に梱包を解いて乾かして下さい。また、雨水に濡れてなくても長期に渡っての保存は塗装面と段ボールが接着してしまいますので、速やかに梱包を解いて下さい。
治山(ちさん)とは森林法を根拠に、はげ山、荒廃地を復旧させるため、山地や海岸などの保安林内で行う保安施設整備事業の総称である。主に、植生を導入するための基礎となる山腹工事、生育状況が芳しくない森林の整備、渓流の縦横断浸食を防止する治山ダムなどの構造物の設置を行う。
▼森のちからを利用する治山(ちさん)工事
http://www.pref.kochi.jp/~seisaku/ino/doboku~1/morino~1/morino~1.htm
・加工前
・かんな掛け
・パテ埋め
・余分なパテ削をり表面を仕上げます。
・ニス塗り
・下塗り=水性塗料(白)で2回下塗り
・上塗り
・文字入れ
・クレオソート塗り/完成!
・段ボールで梱包
・発送
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